カッティングシートをアクリル版に貼る。うーん、どうしでも小さい気泡ができてしまう…。
アクリル板を木箱に固定する木材が、焼き色がついていないものだったので、料理用バーナーで焼く。ブリュレとかで使うだろうと思って買ったものだがいままで出番がなかった。この場面で使うことになるとは。
この段階で、アクリル版、木箱、蛍光灯を仮組してみることにする。ここで、この薄型の蛍光灯を買ったときに「絶対やるまい!やるまい!」と心に決めていたことを、やはりやってしまう…。
MAY THE FORCE BE WITH YOU! うぉおおお〜っ!
…。
いいわけではないが、同世代の男なら絶対やるはず。間違いない!ただ、一人でやると思いのほかむなしいものなので、極力友達と一緒にやりましょうね。
FORCEの力も借り、仮組が終了。
いざ、スイッチオン!
あれ、つかない…。I have a bad feeling about this...
うーん、おかしい!You were the chosen one!
その時、どこからともなく天からの声。
"Use the Force Luke."
落ち着いてチェックしてみたら、電源コード抜けてました…。
改めて、スイッチオン!
マスター、やりました!
でも、カフェマスターへの道はまだまだ遠い…。